
NEWS
基本政策-あなたと共に
未来を描く5つの約束

01
支え合いの社会への転換で、暮らしに安心を
- 介護、医療、保育、放課後児童クラブ、障害福祉サービスなどのベーシックサービスの質・量の充実
- 従事する職員の待遇改善も
- 誰もが必要に応じて育児休業や介護休業が取得でき、長時間労働が規制されるワークライフバランスの実現
- 「住まい」を支える公的家賃補助制度の創設

02
未来を創る「人」に「技術」に集中投資を
- 教育分野への投資の大幅拡大 小中学校の給食費無償化から大学生への給付型奨学金の大幅拡充まで
- 子どもを産んでみたいと思える環境の整備
- 脱炭素社会に向けた自然エネルギーや省エネ技術への投資拡大
- 次代を担う技術を創造する企業・研究機関。大学等をしっかり支援
- 中小企業の生産性向上に向けた取組みの支援

03
地域発のアイデアで現場に合った政策が生かせる政治に
- 地方自治体の政策自由度を高める財源配分の変更
- 地域の二一ズに基づく新たな取り組みの足かせになる国の規制の緩和
- 埼玉県の医師不足、看護師不足、病床不足の解消

04
一人一人の個性が輝く、公平公正な社会に
- ジェンダー平等 男女間賃金格差是正、LGBT差別解消、選択的夫婦別姓の実現
- 障害があつても、その人が望む暮らしができる社会に
- 不平等が顕在化しない災害対策の点検

05
金融は、財政は、改革は
- 常態化している異次元緩和といった金融政策や財政出動に依存しない経済の構築
- DXを進め、常に費用対効果を念頭に置き、事業の検証サイクルの実施

メッセージ
MESSAGE
この国を、その先へ。
動けば変わる。
市議、県議を経験して22年。その間に、3人の子どもを産み育てながら、色々なことを考えました。
未来を担う子どもたちに、希望を持てる国を手渡せているだろうか。一生懸命働けば、普通に暮らしていけると信じられる国になっているだろうか。温暖化で自然災害も激甚化しているけれど、地球の未来は守れているだろうか。今、必要なのは、お互い様に支え合う安心社会への転換。そして、未来世代に向けて、「人」に「技術」に集中投資。今までのやり方に縛られず、未来に向かって大胆に進んでいく。
この国を、その先へ。
動けば変わる。
立憲民主党 参議院議員
高木 まり
プロフィール
PROFILE
高木 まり(たかぎ まり)
1967年(昭和42年)8月12日生まれ。しし座・AB型。父の転勤により、小学校まで栃木県(日光市・小山市)で過ごし、中学(現さいたま市立常盤中学校卒業)よりさいたま市に暮らす。 夫、長女、双子の長男・次男の5人家族。趣味は、マンションのミニ庭でのガーデニングと、忙しくてほとんどできなくなっている裁縫。
- 1986年
お茶の水女子大学附属高校卒業 - 1991年
東京大学法学部卒業。東京銀行(現・三菱UFJ銀行)勤務 - 1996年
衆議院議員枝野幸男秘書 - 2003年
さいたま市議会議員に当選。その後2期連続トップ当選 - 2011年
埼玉県議会議員に当選。3期連続当選。会派の政調会長 - 2022年
立憲民主党埼玉県参議院選挙区第2総支部長。参議院議員選挙(埼玉県選挙区)に当選 - 2024年
1月 立憲民主党「次の内閣」のネクスト厚生労働大臣に就任
11月 立憲民主党「次の内閣」のネクスト子ども政策担当大臣に就任 - 2025年
立憲民主党広報委員会副委員長、つながる本部事務局長に就任

ご支援、ご協力のお願い
Support and Cooperation
党員・協力党員募集
多くの方が直面する困難、社会の理不尽さ、将来への不安。この課題をしっかりと見つめて、誰もが安心する支え合いの社会を実現する。皆さんが主役です。立憲民主党にはあなたの力が必要です。「右でも左でもなく、前へ」。あなたとともに進みます。
ボランティア募集
ポスター掲示、イベントの運営、地域の方々へのサポート活動など、さまざまな場面でお手伝いいただける方を募集しています。どんな小さな力も、大きな変化の第一歩になります。一緒に行動を起こしましょう!
寄付のお願い
私たちの活動は、地域の課題解決や未来への取り組みを実現するために多くの方々のご協力によって成り立っています。いただいた寄付金は、透明性をもって地域社会のために活用させていただきます。温かいご支援をよろしくお願いいたします。



















